二級ボイラー技士の練習問題(175問)
試験科目から作成した175問です。1問ずつ解答すると、その場で正誤と解説が出ます。 正答率はお使いのブラウザ内にのみ記録され、外部には送信されません。
過去の試験問題の転載や言い換えではなく、試験科目と法令の内容から当サイトが独自に作成した問題です。
どの科目から解く?
科目名を選ぶと、その分野の問題と解説だけをまとめて読めます。
- 熱・蒸気と伝熱の基礎(11問)
- ボイラーの種類と主要部分(14問)
- 附属品と附属設備(12問)
- 自動制御(11問)
- 運転の手順(点火から停止まで)(13問)
- 異常時の対応(11問)
- 附属品の取扱いと点検(12問)
- ボイラー用水・水処理・保存(12問)
- 燃料の種類と性質(12問)
- 燃焼の方式と燃焼装置(14問)
- 通風・熱損失・大気汚染物質(11問)
- ボイラーの区分と資格・作業主任者(10問)
- ボイラーの検査と手続き(11問)
- ボイラー室と日常の管理(11問)
- ボイラー構造規格の附属設備・附属品(10問)
解けなかった科目は、分野別解説に同じ区分でまとめてあります。 解説を読んでから同じ科目をもう一度解くと、どこで取り違えていたかが分かります。
二級の分野別解説を読む 間違えた問題だけ復習する 二級は何時間勉強すればいい? 二級では何が出る? 二級の合格率は?
解答と解説は学習用に作成したものです。正確性には努めていますが、最新の法令および試験科目は 公益財団法人 安全衛生技術試験協会の公式情報をご確認ください。